男性も育休が当たり前になる世の中になってほしいと思ってる2歳の息子と0歳の娘の父親です。上の子が生まれたときと下の子が生まれたときと2回育休を取得しました😊 ブログでは育休の取り方や育児に関する情報をメインに、看護師の求人やハンドメイド情報に関しても発信しています。

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とてもカンタン!子供の写真を上手に撮る方法とは。

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こちらの記事にある子供の写真を上手に撮る方法はとてもカンタン!

 

特別なカメラや技術が必要なく、誰でもすぐに試してみることができます(^-^)

 

こうすればいいのか!!子供の写真を上手にとる方法

https://matome.naver.jp/m/odai/2149433182240152801

引用元:NEVER まとめ

 

 

やり方としては

  1. 猫目線で撮ってみる
  2. いろいろな角度で撮ってみる
  3. 「こっち向いて」をやめる

 

とあります。

 

 

以外とこれできてなかったりしますね。

 

①の猫目線で撮ってみる、というのは子供写真の鉄則は、子供の目線になって撮るってことです。

 

子供がニッコリ笑ったりしたらついつい「あっ!早く撮らなきゃ!」と思って素早くパシャッと高い目線でから撮っちゃいますね(笑)

 

これをしてるのとしてないのでは3倍も違いがあるとのこと。

 

目線が低くなることで少し遠くのほうにあるお花や草木などの背景が写るのもいいですね(^-^)

 

f:id:greenyuu:20190506233535j:image

 

 

 

②のいろいろな角度で撮ってみるのも以外とできてない。

 

子供の笑顔とかはつい正面で撮りがち。

そのため同じような写真が何枚もできてしまいます(^-^;

 

これじゃあ何枚も撮ってる意味がないですね。

いろんな写真を撮りたかったら撮る側であるお父さん、お母さんがドンドン動いて撮らないといけませんね(^-^)

 

 

 

 

そして最後の③、「こっち向いて」をやめる。

 

これはついやってしまうことがあるどころか結構な確率でやっちゃってます(笑)

 

普段の何気ない行動や表情がかわいいのに「こっち向いて〜」とカメラを向けたらそれがなくなっちゃったりします。

 

まぁ、カメラ目線でニッコリ笑ってるのもそれはそれでかわいいですが・・・(笑)

 

何気ない行動や表情を撮りたかったら子供がこちらに気づく前に、もしくは気づいたとしても「こっち向いて〜」とか言わずに自然にシャッターを押すのがいいですね。

 

 

 

 

 

これら3つのことは言われてみると当たり前のように思えるけど、実はできていなかったりすることが多いです。

 

さらに、特別な技術や高価なカメラが必要なわけでもなく、誰でもすぐに実践できる方法ばかりなのがありがたいですね。

 

 

まだできてなかったよ〜っていう人は早速試してみてください。

 

かなり写真の出来が変わってきます(^o^)

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